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さかうえコンタクトレンズ・中野山店

 名称
 さかうえコンタクトレンズ・中野山店
提供サービス
コンタクトレンズ.
郵便番号&住所
950-0835 新潟県新潟市東区猿ケ馬場1丁目1-17
TEL
025-276-8011

【眼に関するお役立ち情報】

(コンタクトレンズの利点)
・目とともに動くため、プリズム作用・収差がない
・他人に装用していることが気付かれない
・度が強くても、メガネのように大きさが実物と違って見えることがない
・乱視が強くても、メガネより視力がでやすいことが多い
・メガネの視野は約120度(その理由はフレームが邪魔をするため)、コンタクトレンズの視野は杓200度
・気温、湿度の変化にも、レンズがくもりにくい

(コンタクトレンズの欠点)
・ごみが入ると痛い思いをする
・取扱いが面倒である
・長時間使用することができない
・定期検査を受ける必要がある

(ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの違い)
ソフトレンズとハードレンズは材質が違うため、耐用年数にも違いがでてきます。
日ごろの取り扱いと手入れでも、ずいぶんと個人差があります。
一般に高酸素透過性の目に負担の少ないレンズの方が、寿命が短い傾向があります。

一応目やすとしては以下のとおりです。
・ソフトレンズ…1~2年
・ハードレンズ…2~3年(軽い傷ならば,研磨して再使用できるタイプのものもあります。)

コンタクトレンズは,装用しないときは,保存液の中につけておきます。
・ハードレンズのとき
酸素透過性レンズの場合、保存液に入れずに保存するとレンズが乾燥し、汚れがレンズに固着しますから各メーカーによる保存液の使用をお勧めします。

・ソフトレンズのとき
ソフトレンズは親水性があり、涙の成分とよく似た溶液(0.85%食塩水)の中に入れておかないと材質に変化が起こり、使えなくなってしまいます。
そのためそれぞれのメーカーにあった保存液に入れておかなければなりません。

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